地球文明の大転換

 

地球文明の抑圧された発達原因・自由、平等の制限仕組み


地球文明創設に関わる宇宙文明は26000年前、アンドロメダ銀河系のヒューマノイド知的類人でネガティブ・グループ(キメラ・配下のアルコン)が自分たちの繁栄を求めて地球に入植してきました。彼等は当時、地球の住民を代表するネアンデルタール人やクロマニョン人にDNA操作を施し、二本のDNAを持って生命を維持し自分達へ従う種族に造り替えました。その監視役として奴隷で連れてきたレプティリアン(爬虫類人)ドラコニアン(龍類人)を地表住民社会に送り込みました。

DNA操作で支配される人間を造る手段は、輪廻転生時に契約制度(カルマの創設)を導入することでした。契約の中にある賞罰システムとしてのカルマの概念で、現状の人生を経験することで過去のネガティブ行為が精算されると言うほのめかしは、支配者がその責任所在を不透明にする言い訳であり、過去から現在まで連綿と続いてきた悪行を継続する手段としての巧妙な放言です。

支配者にとって都合の良いカルマ契約制度により、支配され続ける人々は神の恩寵から見放され、転生する毎に繰り返される苦しみの連続は、世代間のトラウマ連鎖を積み上げてきました(ご先祖のネットワークが築いた負のトラウマ集積連鎖)。

契約制度から生じたトラウマ連鎖発端は、26000年前に施されたDNA操作、魂の契約制度を強固に確立するための決定的手段としさらに、惑星地球を包み込む時空間のプラズマ・ボディに特殊な波動の初期異常帯(波動状態が無極性であり、選択次第でポジティブ、ネガティブへ容易に同調する性質)を設定しています。

地表から上空14㎞、地下14㎞の箇所に波動のフェンスを張って、ポジティブ星座文明からのメッセージを遮断しコンタクトを妨害(ベールと言うシールド)することで、地球人民を宇宙孤児の状態にしました。

さらにプラズマボディの波動を歪ませるため、地球の地表各地にプラズマ初期異常ケガレチのボルテックス(パワースポット)を設け、宇宙空間の高層からネガティブ・プラズマエネルギーによる楕円螺旋渦流空間パイプをタコ足の様に複数を設けボルテックスに打ち込んでいます(宇宙のネガティブ、タコ状生命体・ヤルダバオート)。

地球へはヤルダバオートを設置し、地表住民の人体には6箇所にプラズマのブラックホールを活用した波動インプラント(直径は電子位の大きさ)を埋め込み、ヤルダバオートの波動と同調することで人々がネガティブ想念を涌き上がらせる様、コントロールシステムが地下の各所に配備されています。次元上昇により波動インプラントは消去されつつありますが、波動処理が難しい物理的インプラントの埋め込みは、WHOのワクチン接種等を通して埋め込みが世界人民へ今日まで継続されています。人体のインプラントは集団を形成する人間社会に於いて、インプラント同士のネットワークが造られ、それはネガティブの集合的潜在意識の一番深い穴になり、地球のプラズマ異常が集積して渦を造り出し、ヤルダバオートを維持する基礎になっています(世界各地の混乱、紛争の発生原因)。

ネガティブ文明の継続は、アルコン、キメラグループが行ったボディエネルギー循環で生じるブラックホール・インプラント埋め込み後にオリオン星座、リゲル星系のヒューマノイド・ネガティブ種族が地球に入植し、先人のアルコン、キメラ指示の基で地球地表住民にさらにDNA操作を行い、レプティリアン、ドラコニアンの魂を持つハイブリッド人間(カバール)を造り上げ、彼等に借金奴隷制度の経済システム運用を託して、今日まで人類を管理、支配しています(借金奴隷金融経済仕組みはオリオン・リゲル星系から持ち込まれたもの)。

国家が関与する借金奴隷制度の根幹は、大多数の各国中央銀行(国有化されていない民間中央銀行体制)が発行する貨幣による金融、物流経済調整と納税、出生届けによる国民の人口資産管理(人をお金の価値で判断し奴隷化する)です。

 


2017.4.11
「地球文明の大転換」より( 2016年に行ったセミナーの論文を加筆、修正 )
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