地球文明の大転換

 

ボディ振動層の発達抑制手段


アルコン、キメラグループは地球の宇宙空間にプラズマの性質を利用したスカラー電磁波シールドを張り巡らし、地球外ポジティブ星座文明から発信されたメッセージ情報を地球の地表住民がコンタクト出来ない様に情報遮断しています。覚醒者がコンタクトに成功して情報を受け取り拡散始めた場合は、宇宙空間と地底に配置された彼等の妨害電波発信局が作動し、人々の体内4箇所に埋め込まれたインプラントがスイッチオンされ、コンタクト情報に対して否定的な想念が湧き上がるよう操作されています。

地球、人間のエーテルボディ、アストラルボディの波動にも初期異常が造られており、それが原因になり物質次元の科学が現在まで続き、資源の乱開発で地球の環境破壊が進行しています。宇宙本来の科学は霊性科学であり、エーテル体にアクセス出来るレプリケーターが開発されると、空間から物質の創造が可能になるため、エネルギーの過不足という概念はなくなり、貨幣は消失して愛と調和の科学へ進化します。

世代間のトラウマ連鎖の集積増大は、人間の寿命が百歳以下という短命が一つの原因としてあげられます。支配者に都合の良いカルマの契約制度は、人間が短命である程、霊性進化に使う学びの時間を削ることができ、不勉強になるので維持しやすくなります。そのためアルコン、キメラは、生命の健康維持、長寿を保つのに必須な宇宙空間に充満している「タキオン」エネルギーが地表に到達しない様、地球の周りに遮断フェンスを張り巡らしています。

 


2017.4.11
「地球文明の大転換」より( 2016年に行ったセミナーの論文を加筆、修正 )
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