地球文明の大転換

 

次元上昇を担う「セントラル・サン」の働き


天の川銀河の中心核にある巨大ブラックホールは、熟成した宇宙の学びを集積するバルジのエネルギー供給を受けて造られていますが、活動とそれに伴うエネルギー供給状態は脈動の周期で増減を繰り返します。26000年の周期で活動の極大化が起こり、現在(2016~2017年)は極大の周期に入っています。ブラックホールの周囲を回転する降着円盤と事象の地平線に空隙があり、ワームホールの特異点に凝縮された宇宙全生命のインパルス物質波は、脈動の極大期になると光のジェットに変換され空隙から次元上昇の光(セントラル・サン、ソースと言う宇宙根源の光)となって全銀河生命体に降り注ぎます(次元上昇の具現化を担う生命体はセントラル種族と呼ばれる)。

私達が宇宙に向かって宣言する「私は光、私は全ての光・・・・・」という言葉は生命の根源が光であり、光が宇宙を!光が銀河を!私達が宇宙を創造したという意味になっています。26000年の周期で迎える次元上昇の今日、太陽系で最後に残った宇宙孤児の地球は、ポジティブ宇宙の皆様・銀河連合のサポート(主力サポートはプレアデス、シリウス、アークトウルス各星人達)でネガティブ宇宙グループから解放され、宇宙文明の仲間入りを果たします。洗脳され築いた人類歴史認識、心の常識が大転換時代になりますから、この資料が役に立てばと思い作製しました。

よろしくお願いします。

 


2017.4.11
「地球文明の大転換」より( 2016年に行ったセミナーの論文を加筆、修正 )
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