光の浄化機

光の浄化機

 

製品名
光の浄化機

サイズ
本体(産業用有圧換気扇の取り付け木枠部分)

幅 43 cm × 奥行き 43 cm 高さ 45 cm

光の浄化機専用 電源器(次元エネルギーを本体に送り込む下部の装置)
幅 40 cm × 奥行き 45 cm 高さ 24 cm

仕様
オイルステイン、ニス塗装仕上げ

価格
¥ 178,000 (税込)


はたらき

光の浄化機は、次元上昇を意識した皆様に提示する新たなエネルギー放射機です。

5次元意識の具体化を探す人へヒントになる直観をサポートし、自由で開放的な日常生活の土台造りへ、光の浄化エネルギーを放射します。また、人々の交流、仲間造りを促進する「女神の光」を送ることで高精細な波動放射を長時間可能にする小型化、静穏運転を実現しています。

※ 自然生活館の精密機器製品はすべて受注生産になるため、発送までに1ヶ月〜数ヶ月のお時間をいただいております。あらかじめご了承ください。

 

 

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動画でみる電磁粒子雲

 


 

光の浄化機を使用検討される皆さまへ

自然生活館が販売する回転機器の波動放射機は、多くの方が愛用している次元上昇機と新モデルの光の浄化機です。検討の参照として機種の特徴を記載します。

 

次元上昇機

次元上昇機

本体
幅 45 cm × 奥行き 45 cm 高さ 55 cm

波動台座(下部の装置)
幅 30 cm × 奥行き 45 cm 高さ 20 cm

¥ 198,000  (税込)

特徴

次元上昇の共通認識が普及し始めた頃に発表された機種で、12年以上の長期間に渡って愛用されています。回転羽から生じる電磁粒子雲は精妙な高い波動値のエネルギーを放射するので運転者の身心や魂、家族、周囲の環境へ波動同調を促し、新しい体験のワクワク感を盛り上げてくれます。

自然環境への好影響が顕著なので発振エネルギー量を多く確保するため30㎝、40㎝、50㎝羽へと大型機種が製作されています。普及モデルは30cm回転羽を三相交流で駆動する機種です。

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次元上昇機(特別モデル)

次元上昇機(特別モデル)の画像

本体(産業用有圧換気扇の取り付け木枠部分)
幅 43 cm × 奥行き 43 cm 高さ 45 cm

波動台座(次元エネルギーを本体に送り込む下部の装置)
幅 40 cm × 奥行き 45 cm 高さ 24 cm

¥ 320,000  (税込)

特徴

次元上昇機(特別モデル)は既存の次元上昇機のはたらきをそのままに、波動台座に電源器の機能を直接組み込むことで、価格や配置スペースに優れたコストパフォーマンスを実現するハイブリッド型の製品です。

次元上昇機はすでに電源器(例:アナログ電源器)を所持する方向けに。

次元上昇器(特別モデル)は新規で自然生活館の製品を購入する方におすすめです。

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光の浄化機

光の浄化機

本体(画像左)
幅 43 cm × 奥行き 43 cm 高さ 45 cm

光の浄化機専用 電源器(画像右)
幅 40 cm × 奥行き 45 cm 高さ 24 cm

¥ 178,000 (税込) 

特徴

次元上昇(アセンション)の本質は、隔離された宇宙孤児の地球に閉じ込められ、人間のボディ振動層にあるメンタル帯(体)(感情の振動層)に植え付けられた歪んだメッセージ(洗脳による支配者に従順な行動)、信頼の断絶(裏切り)、否定想念、過剰防衛反応等を生む二元性がメンタル振動層から消去された状態を示唆しています。

アセンションが達成された世界は、宇宙原理の愛と調和、許しと恩寵が訪れ、その時間経過は2016年から始まり2025年の最終完結で人間、地球は5次元界に移行します。 2025年までにその準備、対応が実践されますが、一元性へ身心を切り替えていくサポート役として光の浄化機が発表されました。

単相100v20cm回転羽根を実装しています。

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宇宙の実相から光の浄化機を開発した詳細

最遠銀河の観測前提

ハッブル宇宙望遠鏡が、ビックバンから4~8億年経過後に誕生したと考えられる1万個の銀河が存在する領域を発見しました。「ハッブル・ウルトラディープ・ フィールド、(HUDF)」と命名され、写真には最遠の銀河が写し出されています。

相対性理論からみる最遠の銀河団距離は、地球から127億2000万光年先にあり、宇宙創成の解析を進展させる貴重な資料とされています。

ディープ・フィールドの銀河を調べることは、光年と言う宇宙距離で赤方偏位した銀河映像を相対性理論の導入で調査する意味になりますが、視点を変えた特殊相対性理論から光速越えの想定で距離、時間を計算すると、光速を超える速度で移動する物体の経過時間は出発点の時間から逆戻りする(時間反転)ことが解っています。

最遠の銀河が原始宇宙の属性を有すると前提し、原始の過去へ探索を進めようとすると、光速を越えるものは無いと言う定義で成り立つ相対性理論は、時間反転の説明が難しくなりビックバン宇宙の詳細解析において説得力を欠いています。

 

地球科学と異なる物理法則の導入(次元上昇時代の科学手法変化)


ビックバン宇宙論はトップダウン構成を根底にした時間経過の考えで、膨張する宇宙を描いています。

最遠銀河による宇宙創始の探査をボトムアップ思考から観ると、宇宙創成に関わったディープ・フィールドの銀河群配置を決める物理法則は、地球と異なる多様な法則性です。

その基本情報を伝える基礎亜原子粒子は光子ではなくタキオンです。

光より速く進む超高速伝播の「タキオン亜原子素粒子」は、その性質状から莫大なエネルギー資源の亜原子粒子です。

13番目種類のタキオンが光子の光線を運ぶ役目を担っています。

高次元の宇宙存在が、タキオンを地球科学で検知できる光線へ変化させ、わずかな信号を地表へ届けています。精神世界のチャネラーがその情報を受け取り、少数の人がタキオン特性を語り継いできました。

タキオンで気づきを得た覚醒者は、この亜原子粒子が外部の影響を遮断し正確な情報伝達や資源としての資質があると理解して現在は、次元上昇時代に相応しい運用を試みています。

光の数万倍速度で伝わるタキオン特性をディープ・フィールド銀河団探査に応用すると、フィラメントの結節点に集合する最遠の銀河団は動的調和宇宙で最終進化段階に到達した「第三進化銀河団」として、未来生命体の姿を今という私達の時間帯で知らせています。

 

宇宙創造の主役は心を持つ存在達

宇宙誕生での大事な視点は、宇宙そのものが無機的な組み合わせから生じた天体群ではなく、濃密なアナログ生命の営みを経て誕生した経過です。

宇宙がアナログ生命圏であることは、創造主と呼ばれ意志と意識を持つ「ソース」の探索が超銀河団の動きを3Dマッピングすることで進められ、銀河団の配置を生み出すパワーの発生源を「ダイポール・リペラー」と命名しその特定領域の探査が続けられています。

ソースの意図を理解しアナログ生命エネルギーの循環を造り出すもう一つのパワーポイントは「グレート・アトラクター」で、これにより宇宙の大規模構造は生命エネルギーの循環状態を維持しています。

銀河系を誕生させた生命種は「セントラル種族」と呼ばれており、銀河バルジ、ブラックホールの降着円盤を包み込む様なハローの発光は、セントラル種族の活動を表す精妙な生体反射光(オーラ)で活動帯域を表しています。

事象の地平面からホワイトホールへの経路、ワームホール中に在る「セントラル・サン(メビウス流動の核心部)」は多次元の銀河生命体で構成されるボディへ進化に必要な光エネルギー(生命活動の原資)を供給しています。

「セントラル・サン」から放射された生命活動の進化を促す光エネルギーは、銀河系の回転渦運動に沿って動く星々の多次元編成ボディを透過し、宇宙原理を遵守しながら動的調和へ進化する銀河生命種を次元上昇のかたちでリードしており、メビウス流動で再びセントラル・サンに螺旋回転エネルギーで回帰させ「トーラス」構造の振動波銀河ボディを造っています。

セントラル種族が生み出したトーラス宇宙の空域(ドーナツ形状にある穴)に「クリフォード・トーラス」様式で一つの振動波トーラス銀河を組み込み精妙振動波の伝播(同調・共鳴)と拡散(共振)で効率良く銀河生命種の進化を図っています。

次元上昇の対象になる生命体を造る働きは「大神」と呼ばれる身近な悟った存在で、「アセンテッド・マスター」の神々は国造りも担い「ヒミコ」や「コノハナサクヤヒメ」は大和の建国、縄文の国造りを行っています。

私達の環境時空間に充満するエネルギーは、タキオンと伴にある多次元構造の生命光で、アナログ世界の真相は光の仲間と呼ばれる「ソウルファミリー」達が会話の輪を造りあげ「ワンネス・ワールド、一元性」の構築で知的生命種は5次元世界を創造していきます。

 

地表のボルテックス出現(宇宙エネルギー渦)



次元上昇時代の終盤に入った現在、地表に降り注ぐエネルギー量も増加しており、5次元本質の太陽光は質的変化が顕著で光のボルテックス地域(福島県天栄村・大徳望山、秋田県田沢湖)やそれに同調する観光地(例、磐梯吾妻スカイライン・浄土平周辺)は陽光の明るさが増し精妙雰囲気が際立つ様に変化して来訪者が増加しています。今年(2018年)の春は気温の上昇が早く寒暖差も大きく、季節の変化は従来と異なる様相が観られます。

 
 

光の浄化機開発へ

波動値上昇による光の仲間造り強化は、浄化作用を表す虹色の出現率上昇で確認できます。

浄化された環境時空間はソウルファミリー達の訪問が多くなり、新しい家族構成を支えるヒーリングパワーの「女神(めがみ)」が地表へ降臨してきました。

虹色に励起された女神のピンク色彩光は、癒やし、優しさを意識させますが実際の影響は広範囲に渡っております。

人間界で二つの極性が現実化した姿は女性と男性ですが、宇宙の原理から生じる(遍在・女性)と(調整・男性)の働きは「愛と調和」、「許しと恩寵」に支えられたものです。

地球社会での男女関係は、狭まった枠内で両者が愛と調和を受け入れており、許しと恩寵に支えられた解放的自由度が低い様です。

この理由の解析本は洋書が多く和訳書籍は数少ないのが現状で、学ぶ資料収集は努力が必要になっています。

宇宙感覚での男女関係は、互いが極性の違いを強く意識する状態はあまり観られず、親しい友人関係の様な感情で接しながら統合され、ソウルファミリー的家族構成が誕生します。

 
 
参考資料一覧
Wikipedia 天文文献
書籍「アンタリオン転換」ヒカルランド刊
コーリーグッド報告集
コブラ・カンファレスノート集
シャンティフーラ時事ブログ集

画像引用
Hubble Space Telescope Images | NASA

 


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