宇宙の探索とコスモス電源器

 

宇宙の構成要素を取り入れるコスモス電源器

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前のページで説明した内容をまとめると次の様になります。

 

 

  1. 無の記憶帯文様とグレートウオールの回路形成は、アナログの仕組みが発露したものになっており、相関性、相似相、共時性の関係を包括しています。

     

     

  2. 動的調和、静的調和世界の現出は、メビウスエネルギー循環が造り出しています。
    ボディ、霊魂の8層振動層という複数化は、メビウスが生み出す具現化の最初に相当しています。複数の振動層が集合して、一つの生命体(最初のかたちと言う形態)を造る表れは物質波が複合組み合わせで生じさせる、自然存在の根幹を造る物質化です。

     

     

  3. 宇宙の姿は、ユークリッド幾何学、位相幾何学の要素を取り入れると解析が容易になります。

     

     

  4. 今生の人間可能性は、知性、霊性(知性、霊性の一体化)に於いて無限の進化を約束されており、それを果たす鍵は、自主性に裏付けられた実践行動です。

     

     

  5. 現実という3次元世界は、私達が知り得る宇宙生命の組み合わせです。
    ボディが地球で生まれ意識(磁気波)を供与し、太陽が意志(電磁波)を発振(発信)しています。これらを包み込み、育むのが銀河系で調整、遍在の働きを持っています。

     

     

  6. 知性、霊性の進化は3、4、6、8角数の原理を発露させます。
    3角形(ピラミッド、生命の樹)、4角形(生命受容の大地)、6角形(母なる地球)8角形(天の川銀河)が基本形態の組み合わせを提供します。

     

     

  7. 高次元意識へのアクセス進化は無限への現実化です。

     

以上の要約内容を電源器設計に適用し、個々の部位箇所で再現できる様検討しながら回路構成を考え、コスモス電源器を開発しました。
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参考資料

日本神界、銀河団の所属時空元と波動値(高次元意識群)
第1進化銀河団第9時空元生命活動可能な周波数帯域、和合意識の展開
日月神示関連第9時空元てんし様、艮の金神、磁気波の一体化と電磁波の一体化
あまてらす大神第9時空元電磁波、磁気波の一体化(伊勢神宮)
おおくにぬしの大神第9時空元物質波の一体化(出雲大社)
第2進化銀河団第10時空元一体化事象を複合させる働き
第3進化銀河団第11時空元第1~ 第10時空元へ物質波を供与する働き

 時空元の波動値
第8時空元+2500以上 〜 +4500
第9時空元+4500以上 〜 +7500
第10時空元+7500以上 〜 +8500
第11時空元+8500以上 〜 +10000

 

画像引用
Hubble Space Telescope Images | NASA

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2013.7.28
「宇宙の探索とコスモス電源器」より( 旧自然生活館HP )

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