日誌 秋の夕 Posted on 2016年9月13日 最近は福島も肌寒く、雨がしとしと降る日々が続いております。 晴れた日の夕暮れは、ひとつひとつの雲の形状が鮮明です。 小さな暇を見つけては、大きな空を見上げ、地球環境の変化に思いを馳せています。 関連する投稿【魂の救済-5】次元上昇後に考察する量子運動の再認識 前回の続きです。(前回の記事はこちらから) 次元上昇後に考察する量子運動の再認識 次元上昇が終了した時代に入り霊性科学の宇宙論は、神智学シークレット […]【波動値調査書 -京都編-5(完)】洛南(伏見区・山科区・宇治市)エリアの波動値紹介 前回の続きです。(前回の記事はこちらから) 洛南(伏見区・山科区・宇治市)エリアの波動値紹介 京都盆地は東西、北方面が山に囲まれ南側が長岡京、宇治市 […]【波動値調査 -青森編-1】日本国土の波動値を連載でお伝えします 日本国土の波動値を連載でお伝えします 自分たちが居住する地域にある土地や、その環境を構成している多様な自然界は、物質次元の事象を認識できる人間の感覚から波動値という尺度で、自然の営みを […]東の空から 木々に隠れた太陽。もう少しで初日の出。 6時50分ごろの眩しい朝日。新しい年のスタートと共に。 皆さま、明けましておめでとうございます。 昨年は自然生活館をご愛顧いた […]飯館村の道の駅と、これからのこと 道の駅敷地内にあるモニタリングポスト、線量値を逐一チェックできます。 先日、福島県の飯館村に新しくオープンした道の駅を訪れました。 未来的なガラス張り外観と、モ […]