環境調和カードがサポートしている自然界の洞察-1


環境調和カードがサポートしている自然界の洞察

環境調和カードは販売されてから15年以上の時間が経過しました。

 

広大な波動値の自然エネルギーをカードと言う物質波主体の時空間に集積する作業は、自然環境を構成する調和度の高い事象を世界各国から探し出し、高波動エネルギーを集積しながら緻密な領域へ帯域を高める波動分解と言う長い時間を要する工程を組み入れて、量子の原初から大宇宙へ及ぶ幅ひろい帯域を持つエネルギーカードが開発されています。

 

愛と調和を深めるカードエネルギー状況の詳細について説明します

ミクロの次元から人間がつくり出す創造の次元まで、環境調和カードの発振エネルギーは対応しておりその中で人間は、フラクタル構造を成す自然界の生命種次元と密接な関わりを持ちながら、3次元に在籍する様子の考察を試みます。

人間から始まり動物、植物、鉱物、分子、原子、量子に及ぶ自然の構成種はそれぞれの生命進化システム属性に所属しています。

人間のボディ構成仕組みをミクロの視点から詳細に観ると、量子の世界まで遡りボディ形態をつくり上げる素粒子の集合体とエネルギーの相互作用から原子、分子が生じて複合課程から初元の原始生命体になる「ソマチット」が生まれています。ソマチットの発展性を支える進化システムに準じた構成種が、愛と調和による集合形態を造り上げ、国津意識システム下位(3.4次元の重複)に属する人間という3次元の属性が成り立っています。

フラクタル構造で構成される自然界の営みを生命種ごとの所属次元で考察すると量子の働きは2.0〜2.3次元に分布し、原子、分子の物質化課程は2.1〜2.4次元システムに組み込まれています。
鉱物、植物、動物は2.2〜2.6次元のシステムになりますが、輪廻転生に関与する霊性進化で高次元の星意識(天津意識界)が使命を果たすため下位次元を選択し、ダイヤモンド、蓮の花白イルカ、伝道者、妖精や精霊等に生まれ変わる実例も数多くあり、私達は自然事象を一元性で捉え
自分も霊性進化過程中にある自然構成種の一部に属する者という肯定感が大事です。

人間は3・4次元が重複した時空間の下位層の3次元に在籍し、そのボディの実際は2〜3次元生命種が複合の形態で人間を造っている事になります。
心身を動かす心の働きは頭脳の生体電気が造り出し、神経の電気エネルギーを生み出す陽子、中性子という素粒子存在は2.1次元前後の進化グループになります。

 

次の記事はこちらから

 

 

 

 


関連する投稿