トップページの画像「回転球体素粒子振動波」

自然生活館のトップページの画像について説明します。

画像は波動世界の根源になる「回転球体素粒子振動波」図形です。
回転球体素粒子が28回の楕円螺旋回転運動を行って、公転軌道を描いています。
自転と公転、それはアナログ世界の第一歩になる複合課程の始まりです。

 

 

28と言う数字を9進法で観ると3:1になり、9 × 3 = 27+1 = 28の表示です。9進法の計算は第1進化銀河団の星座文明で行われており、数字3は物質波、電磁波、磁気波の組み合わせを示し、1の加算で4の大地が生じています。

回転球体素粒子の運動継続から、大地に支えられた生命活動と自然環境が創造されることを図形は物語っています。

 


関連する投稿

  • 沖縄の先史から縄文日本の本質を探る-2沖縄の先史から縄文日本の本質を探る-2   前回の続きです。(前回の記事はこちらから)   第4世界にはびこる欲の奢りは、借金奴隷制度で住民を支配する、詐欺による金融システムの支配権維持や地球環境破壊 […]
  • 進化するナノ電源器進化するナノ電源器 天の川銀河の中心部にあるセントラル・サンから高周波のエネルギー放射極大が進み、太陽系に降り注ぐ光パワーで次元上昇の最終局面が近づいています。その状況に対応できるナノ電源器の機能性を高め […]
  • 初夏を巡る初夏を巡る 6月は例年ならば梅雨で出歩くことが少ない季節ですが、今年は毎週お天気が安定していたので福島県の名所に散策に行くことができました。その時の写真をご紹介しようと思います。 . 木漏れ日 […]
  • 盛況のバラ園盛況のバラ園   お天気に恵まれた日にバラ園に散策しに行きました。 毎年訪れる場所ですが、今年はTVで特集さてた影響でしょうか、大変盛況な行楽でした。 マスクをして遮ることない日差しの下 […]
  • 新・次元上昇機のチューンアップによせて-1新・次元上昇機のチューンアップによせて-1 […]