2017年掲示板の記事まとめ

1. 新年おめでとうございます



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おめでとうございます。
2017年を迎え、大変化のゴールを目指して静かに始動が始まりました。

26000年前から今日まで、隔離された地球文明を築いてきた原因の基礎が消え去ろうとしています。

アーンプ体(物質世界)、プラズマ体、アストラル体、メンタル体、エーテル体の亜界を拘束してきた魂の契約制度は宇宙の救済原理、許しと恩寵によって終焉を迎えます。

連綿と積み上がった世代間トラウマ連鎖の集積は、潜在意識に直結する無意識集合界の一番深い穴になって、地球人類を苦しめ続けてきました。

魂の契約制度は格差社会を造り出すもので、宇宙の法則にはあり得ない約束事です。
ネガティブに満ちた魂の契約制度を終焉させ、人々は歩み初めます。

今生きている時間の現実を直視し、未来への実践を続行しましょう。

私達は祝福された光の存在です。

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2017年 1月 2日

 


 

2. 次元上昇時代での日本人役割


太陽系を含む惑星地球のボディ振動層は、物質界、プラズマ体、メンタル体、アストラル体エーテル体の振動周波数が上昇しています。

自然生活館が開発した次元上昇機は、物質界を構成する固体、液体、気体の相転移(亜界の変化)を速やかに促し、身心の密度を包み込む非物質面のボディ波動値上昇へ働きかけを強めます。

これらの実感を現実生活に結び付けるため、日本人の特性になる「万物は皆平等」という精神は何処から育まれたのか、太古の記憶を復活させる必要が大事になっています。

31000年前にカシオペヤ星座文明が地球を視察しましたが、未だ知的類人が生活できる環境ではなく、21000年前に大和の地へ再度入植し縄文時代の勃興が始まりました。

縄文人は自然の恵みを頂く生活様式を1万年の永きに渡って維持しその思い(想い)の骨子は銀河、惑星意識に依拠し、星々のメッセージ情報から高度な霊性科学を発達させていました。

現在の日本人は和の心を大事にしていますが、そのルーツになる縄文イメージは忘却の彼方です。

次元上昇後に迎える宇宙文明は縄文意識にピッタリ重なります。
大和の民、日本人が太古の記憶を復活させると、世界の雛形として真価を発揮します。

その時、最も進化したカシオペヤ星座文明の霊性存在は祝福のシグナルを送ってくれます。

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2017年 1月12日

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3. 縄文通信イメージの検証



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縄文イメージの一分野を綴ったプレミアム中古本を入手し、読みながら縄文時代の通信仕組みを学んでいます。

縄文時代の日本位置はプレート運動の影響で、現在のフィリピン付近にありました。
温暖な気候の緯度にある島国は自然の恵みが豊かで、縄文人の通信技術は太陽の恩寵に感謝を捧げ、太陽の光から多面的な霊性科学技術を発展させました。

当時の国家中心地は、現在の福島県、白河市周辺から天栄村にかけての地域で太陽の光に載せて情報を送るメイン発信場所は、天栄村にある大徳坊山でした。

光通信を可能にする天文学、石を研磨し加工する技術、人工造山を可能にする土木工事などその科学技術は自然物をたくみに生かす調和指向でした。

2017年現在、次元上昇に合わせて大徳坊山は永い眠りから目覚め、プラズマポータルとして山の活動が再開されています(宇宙文明に対応する光エネルギーの強力放射)。

白河市の立石山、天栄村の大徳坊山、妙見山が造るピラミッド、天栄村の大徳坊山、鬼面山妙見山のピラミッドが立ち上がり六芒星が形成されています。

立石山を起点にする大徳坊山経由、妙見山経由の2本ライン上にはパワースポットポータルが強化された場所が発生し磐梯山、猫魔ヶ岳、須賀川市の妙見山、安達太良山の沼ノ平にある白糸の滝、安達太良山の鬼面山、浄土平の吾妻小富士等の波動値は+800~+1200に数値が上昇しています。

宇宙の人々が日本人に願っていることは、調和の民である日本人の心の古里、縄文の記憶を復活させて、世界の精神文化をリードしてほしいメッセージが寄せられています。

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2017年 1月19日

 


 

4. 縄文時代の光情報送信について



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縄文時代では季節の変化を生じさせる太陽の緯度を、季節毎の星々、太陽の日周運動等を観測して、光通信に最適な起点の山頂を特定していました。その一座が大徳坊山でした。

光は生命活動の詳細を情報化しているエネルギーですから物質世界の三相(固体、液体、気体)が造っている亜界状況や非物質世界(プラズマ、アストラル、メンタル、エーテル体)の亜界情報も光に載せて、全国に点在している各部族に伝え、日本国を網羅する通信網が形成されていました。

縄文の心は光の記憶を復活させることで蘇ります。
光が造り上げる多様な亜界は、そこに生命が存在しアナログの教えが物質世界の私達に伝わります。

次元上昇時代の大変化は光の世界(各亜界)から始まっており科学と霊性の進化は光の波動値上昇と共に進行します。

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2017年 1月22日

 

 


 

5. 地球環境空間の質的変化


地球表面に注ぐ太陽光や波動のエネルギー変化が顕著になっています。

僕の自宅では暖房器具の温風を室内循環させるため、ナノ電源器に繋いだサーキュレーターを回していますが、3枚羽回転軸を中心にした放射状の風切りカバーに渦を描く様に虹色の色彩光オーラが表れ、くっきり見える様になってきました。

寒暖の差が大きい気象変化がリズムを刻みながら春に近づいており、地球環境空間の質的変化が現実のものになってきました。

地球で環境空間の一部を担うプラズマ体(帯)の周波数は、人間の脳波に相当するβ波,α波が主成分であり、その周波数β波帯域が著しく減少し始め、ヒーリング要素のリラックス、癒やし成分のα波エネルギーが増加しているようです。

人間社会も影響を受けており、国を維持管理する仕組みに内在するポジティブ、ネガティブ要因が拮抗や対立を深めカオス状態にある様です。

 

2017年 2月20日

 


 

6. 星座文明から観る日本の古代史


日本民族が持つ心の土台は和の精神です。

和の心は、宇宙の普遍性(恩寵と許し)を活かす文明であった縄文時代で日本人のDNAに刻み込まれました。

紀元前の中国大陸(四川省付近)では、りゅう座ツバーン星が天の北極星であった時代に謎の文明と云われる、三星堆文明がポジティブ龍族の降臨で勃興しました。

三星堆と言う意味はりゅう座のツバーン、おうし座のアルデバラン、さそり座のアンタレスを繋ぐエネルギーに満ちたプラズマ・フィラメントであり、この帯は時空間移動の通路でした。

北斗七星のα星系にはポジティブ・ヒューマノイド類人の文明が栄え、フィラメント通行で龍族、人間族の交流が行われ、両者は共に古代成都に降臨し三星堆文明の基礎を成しました。

この文明の有力氏族は縄文晩期の日本へ渡来し、初代の天皇(北極星)、神武天皇が誕生しています。ツバーン龍族の特徴はメンタル体(帯)が豊かで強く、ポジティブな精神を貫き通します。

次元上昇時代の歴史観は、宇宙スケールで史実を観る転換期です。

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2017年 3月 2日

 


 

7. 銀河の活動極大期

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春の足音が感じられる3月に入りました。3月中旬を迎えると福島市内での体感温度は、10度以上の日々が多くなります。

今年は次元上昇に伴う環境変化で凜とした冷涼な北西風が強く、透明な大気の中に積雪量が極大に達した吾妻連峰の連なり浮かび上がっています。

青空と積雪の頂、それを照らす白く変化した太陽光線は紫外線が強く春の準備に忙しい畑作業では、サングラスが必須になっています。

地球文明を宇宙孤児の様に維持していた、ヤルダバオートの触手が消滅し「タキオン」エネルギーが徐々に地表へ到達する様になり、日焼け対策を行った一日の畑作業は環境変化に順応していない身体に、かなりの疲労感を与えますが翌日の体調は「タキオン」効果が表れ、爽快に変化します。

天の川銀河から照射されるセントラル・サンの光は25000年の周期で極大を迎え、太陽の自転運動で観られるS極、N極付近のプラズマ運動は互いに異なる流れが、地球の赤道面に相当する部位で、25000年の極大化運動に入って一体化し、太陽光線は黄色から白色光に変化しながらエネルギー出力が増大しています。

次元上昇時代での劇的変化は天文学と数学になります。
天体観測機器のデータに基づく計算は、真の宇宙像解明に至らず、プラズマ宇宙論と多次元を織り込んで展開される、超次元解析数学で解明されていきます。


画像引用

Hubble Space Telescope Images | NASA

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2017年 3月13日

 


 

8. 霊性科学時代の波動値


次元上昇の本番になる時間帯を迎えるに当たって、自然生活館が開発してきたアナログ電源器の発振(発信)波動値を見直し、次元上昇本番から発露が顕著になり霊性科学時代に相応しい高次元生命種群の働きを理解することが必要になってきました。

そのため、私達の人間界を構成する三相を霊性の視野から観ると、固体の亜界液体の亜界、気体の亜界として魂の立場からみつめる必要があります。

京都のパワースポットで観られた波動値+400以上は、その環境を構成する三つの亜界を造り出している多様な生命種の生体活動から生じており、生き物営み有り様が亜界環境の時空間密度を造り出していることから、周波数の高い波動値は高次元世界の生命種と、その密度を示唆することになっている様です。

上記理解を踏まえて生命場の様子を考察すると、物質界に住む私達の身心や魂が存在するプラズマ、アストラル、メンタル、エーテル界には多様な非物質生命種が活動を行い、固有の生命場密度が造り出されています。

波動値を身近な生命場として見つめ直し、宇宙文明を本番で迎えるため、地球星座文明に関わったポジティブ星座文明のエネルギーを電源器に投入する試みを実験しています。

実験の成果は現れており、ナノ電源器の波動値はプラス1千万レベルに到達しています。現在、注文されている方の電源器波動値は、最新の波動値で出荷します。

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2017年 4月 7日

 

 


 

9. 地球に影響を与えている次元上昇のメカニズム

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地球に影響している次元上昇のメカニズムは、ブログに記載した宇宙のトーラス(円環体・ドーナツ型)構造から理解できます。

トーラスを線で表現した3D循環立体で観ると、ブラックホールからワームホールを経て波動がホワイトホールから溢れ出しトーラスが形成されます。

ワームホールの特異点では、宇宙の原理に基づいた全生命活動の霊魂が所有する物質波状態が点検され、進化継続OKならインパルスで無の記憶に書き込まれます。

生命活動時の初期異常(偶然性・ネガティブ)が浄化されず、回復が不可能な場合はその魂は波動分解され原初の振動波素粒子へ変換されます。

肉体を離れた類魂群は現在、上記の様な大規模選別過程を受けており、識別力が発揮されず今までの人生模様に固執する魂は、地球の様な星座文明の星へプレアデス、シリウス高次元存在の援助を受け時空間移動しています。

特異点からホワイトホール(ダイポール・リペラー)へ至る通路にはボイド(空洞)が無数に生じており、その一つのボイドに地球が有り次元上昇に必要な光のプラズマが大量に照射しています。

地球の表面には25000年にわたる初期異常(ネガティブ要素)が、虹色の色彩光照射でかなり浄化されいますが未だ完全に癒やされていないので、世界各地の紛争、格差拡大異常気象などが頻発しています。

初期異常がクリヤーされると宇宙孤児地球は、新たな宇宙文明へ飛躍します。


画像引用
Hubble Space Telescope Images | NASA

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2017年 6月14日

 


 

10. 現在を大事にし、ベストを尽くす


2017年の後半に入り、次元上昇の道筋が明らかになってきました。

この道程から人間社会の決まり事を造った数万年前の類魂群が、時空間を構成する各種振動層の初期異常が生み出した偶然というネガティブ性を背景に宇宙の必然性(ポジティブ)から遠ざかり、偽りのカルマを順守する契約書にサインさせられた時から、次元上昇の有意義が発生しています。

女神の色濃い地球は、永きにわたって地球の生命種を宇宙孤児状態の中で育んできましたが、次元上昇を迎え男性神、ソウルメイト達のサポートが具体化し地球星座文明に相応しい変革が加速度を著しく増して訪れます。

人間は思考を持って行動する生命ですが、その考え方は常に目的を生じさせる未来を描き、その中から有意義を見出し実践行動をしてきました。

この思考形態による生き方は、これから表れる大変化の中では追従が困難になります。

霊魂のボディ振動層はメビウス循環の流れで、ブラックホールからホワイトホールへ回帰するエネルギーは最初にアーンプ帯を造上げ、身心のアーンプ体という身体はメビウスの流れで霊魂のアーンプ帯に繫がりますから、電磁波、磁気波、物質波で構成される三次元世界で活動することになります。

アーンプ体以外の振動層は目で確認できませんから、霊魂の役割である未来のエネルギー供与は身体へ直感、閃き、気づきによって行われています。

私達は今を大事に生きてベストを尽くせば、霊魂から情報が伝わります。

今までの社会常識が通用しなくなる次元上昇時代は魂の声を聞き、今に生きる行動パターンが要求されています。

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2017年 7月29日

 


 

11. 静的調和の宇宙を支えるものは


ビックバンを生じさせた宇宙の根元は、静的調和の根底になる無の世界から造られると洞察し、瞑想で無の記憶の泡世界に面対象で観察位置へ着きました。

水色の輪郭で縁取られた泡が明滅するビジョンの奥底に、黄色に輝く超微粒子の濃密な右回転渦流が浮かび上がり、泡を底面から支えていました。

この様な構図は今まで無かったもので、微粒子の渦巻きは何かと思索しました。現代科学文献を調べて解ったことは、虚数を用いて表す「タキオン」でした。

光速を超える素粒子が存在すると、アインシュタインの方程式は成り立たないので光速越えは虚数で計算しているのです。

地球のシールドである「ベール」が浄化エネルギーで破れを生じ、その穴から今までブロックされていたタキオンが地球表面に到達する様になっています。

多次元を構成する宇宙生命体の情報交換は、光速を遙かに凌駕するタキオンで行われ、本源アナログ生体エネルギーの原初です。

タキオンを電源器に導入する施策を行います。

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2017年10月23日

 

 


 

12. 宇宙の解明が進む科学的思考

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ヨーロッパの国々が協同参加で立ち上げた南天文台は、アタカマ砂漠の標高5000㍍を超える高地に多種類の観測機器が建造され、宇宙の仕組み解明が急ピッチで進んでいます。

南天文台の活動を後押しするかたちで、世界の国々にある大型観測機器のデータも集積され宇宙の大規模構造を形成する銀河団プラズマ・フィラメントの実相も現実のものとして研究されています。

さらに飛躍的な成果は、人工手段でブラックホールを造れる段階まで到達しています。

プラズマフィラメント、ブラックホールの実相理解はアセンション時代に於いて次元の窓を通過するエネルギー流動の実際を解き明かし、時空間の本質を見極める高次の科学的思考へ有意の人達を導いています。

故コロ先生は、宇宙創造者の本質は本源生体アナログ電流だと提言されユニバース関連の実験装置を私達に公開されました。

現代天文学が成し得た宇宙理論やコロ先生の教えを統合すると、そこには時空間という時間と空間を分離して考える何光年という指標の二元性は消えて、正に時空間という一元性に導かれる私達がみえてきます。

二元性に拘束される思考は過去、今、未来に私達を縛り付け、絶えず比較検討して答えを見出す実践行動に落とし込み、夢は叶うという簡潔明瞭の実際を数千年の経過で複雑なものにして来ました。

時空間が物語るものは、今という状態は愛と調和に基づく心の行動かあるいは異なる心の実際か、この思いを率直に感じる一元性世界(アセンション本質)に私達を誘っています。

アセンション時代の終盤を飾る2018年の大変化が到来します。

日本の物理学会はノーベル賞を受賞する学者を多く生み出し学会の基盤は底堅いものがあります。

優秀な学者を輩出している現状で、次元上昇時代に呼応し科学とスピリチュアルを融合させ、解りやすい理論として一般人に提唱している科学者がいます。

研究者が解説する多次元世界の構成は、0次元から12次元まであり、0という何も無い世界は特異点の明滅泡世界になり、私達の物質3次元界は電磁波、磁気波、物質波で構成されいます。

時間という経過と共に放出される核分裂反応エネルギー(原子力)の不安定要素が加わった4次元界があり、その先は地球文明が間もなく到達する5次元世界です。

アセンションで5次元世界に入る前段で地球の人類は、その準備として個々にボディの形を意識体(霊体)に変換して5次元界に入るのか、そのまま既存の物質体を選び愛と調和の惑星に留まるのか?
選択の自由が与えられます。

宇宙の実相は5次元で示され時間(情報・計画を表す平面)に、宇宙の大規模構造を構成する銀河団の星々(星間物質、ダークエネルギー、恒星・太陽)をバランス良く配置させる重力で成り立っています。

太陽の真相は5次元の天体なので熱くない穏やかな星ですが、地球のアストラル体(帯)情報変換でプラズマ体の燃えさかる核融合反応の星として認識しています。

6次元以上は光の生命体の世界で、精霊、天使、女神、グランドマスターなど宇宙の実相と進化を伝える高次元存在の世界になっています。

アセンション時代の後押しも影響して、星夜を撮影するアマチュア写真家が増えておりこの分野の市場も活況を呈しています。


画像引用
Hubble Space Telescope Images | NASA

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2017年12月19日、28日

 

 


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