【魂の救済-2】霊性を支える日本


光がさす小道

 

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霊性を支える日本

自己探求の始まりは時空間と言う表現にある時間と空間が宇宙創造の必須要素で、それは日本人の信仰心を育てた崇高な自然創造物に神が宿ると言う、宇宙原理に基づく自然創造が日本人の崇拝対象になり集合意識が理想時空間を形成しながら、調和のボトムアップ思考が根づく日本は世界で唯一の霊的中心地なりました。

日本国民の深層心理は森羅万象の営みに神の息吹を思いおこし、率直に感謝する集合意識

が和を創っています。この事は天津意識、国津意識の神界に在位する「ホツマ」の神と言う祭神が時のリーダーに転生(男系天皇)し、国体を治める祭りごとの役割を果たし調和に至る悠久の歴史を造ってきました。

 

参考文献

コーリーグッドの情報
シャンティ・フーラ相対性理論の情報
ホツマツタヱの情報
雑誌ニュートン「無」の物理学
雑誌ニュートン「次元とは何か」
相対性理論の神話(デニソフ著) 「物理の道すがら」より
Wikipedia(特殊相対性理論)
自然生活館(波動の法則の記事)

 

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