光を見つめて


 

2016年の時間も終わりに近づきました。
地球や宇宙文明は次元上昇によって大再編時代に入っていきます。

今の宇宙は12回目の生まれ代わりですが、人間は初回の宇宙創造時に既に人類として光と共に誕生しました。そのため人間は光という創造神(ソース)の化身と言えます。

自己を光の存在として強くイメージするため、ミラー台のLED照明電源を充電可能な電池にして、ナノ電源器のパワーを充電しました。

第三進化銀河団の光に照らされた水晶の輝きは、光と共に生きる勇気を与えてくれます。

 

 

 


関連する投稿

  • 【新・地球史3】金融資本経済の原型はオリオン星系からきた【新・地球史3】金融資本経済の原型はオリオン星系からきた   前回の続きです。(前回の記事はこちらから)   3. […]
  • 盛況のバラ園盛況のバラ園   お天気に恵まれた日にバラ園に散策しに行きました。 毎年訪れる場所ですが、今年はTVで特集さてた影響でしょうか、大変盛況な行楽でした。 マスクをして遮ることない日差しの下 […]
  • 【新・地球史4】銀行業の先駆者【新・地球史4】銀行業の先駆者   前回の続きです。(前回の記事はこちらから)   4. 銀行業の先駆者 ヨーロッパの17世紀半ばに金細工師が、金属の預かり証 […]
  • なせば成るなせば成る  2018年9月15日(金)は晴天、山形県米沢市の上杉神社に参拝しました。 神社訪問の目的は二点ありました。 平成29年11月4日に開通した米沢~福島市~東北自動車道を繋ぐ東北中央 […]
  • 自然生活館が提案する新時代の霊性科学自然生活館が提案する新時代の霊性科学 一年間に及ぶブログ更新休止の期間中に地球文明は宇宙原理で運営される創造の理りにしたがって粛々と改革が進行しています。 新宇宙時代の進展を支える霊性科学の仕組みを理解し、チャクラ全開人間へ […]