次元上昇機(特別モデル)2021年版の開発について-2


次元上昇機(特別モデル)2021年版の開発について

次元上昇機(特別モデル)

次元上昇機(特別モデル)の画像

本体(産業用有圧換気扇の取り付け木枠部分)
幅 43 cm × 奥行き 43 cm 高さ 45 cm

波動台座(次元エネルギーを本体に送り込む下部の装置)
幅 40 cm × 奥行き 45 cm 高さ 24 cm

¥ 320,000  (税込)

特徴

次元上昇の共通認識が普及し始めた頃に発表された機種で、12年以上の長期間に渡って愛用されています。

回転羽から生じる電磁粒子雲は精妙な高い波動値のエネルギーを放射するので運転者の身心や魂、家族、周囲の環境へ波動同調を促し、新しい体験のワクワク感を盛り上げてくれます。

次元上昇機(特別モデル)は既存の次元上昇機のはたらきをそのままに、波動台座に電源器の機能を直接組み込むことで、価格や配置スペースに優れたコストパフォーマンスを実現するハイブリッド型の製品です。

次元上昇器(特別モデル)は新規で自然生活館の製品を購入する方におすすめです。

 

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次元上昇機の選び方
 
自然生活館が開発した精密電気機器は、形態波動と自然や宇宙のエネルギー循環(メビウスの流動)原理を組み合わせて製作した波動発振(発信)の電気製品です。土地、住居を包み込む環境や心の調和に共鳴し、生活を豊かにする働きがある製品を紹介します。
 

 

 

ブラックホール・ジェットの役割

ブラックホールの役割が私達の生活にどの様に関わっているのか考察します。

2019年4月10日に公開された「EHT」のM87銀河ブラックホール画像は、光のリング内側がブラックホール本体で事象の地平面(Event Horizon)が黒い球体で写っています。

光のリングは降着円盤で電荷したプラズマが大きな角運動量(高速回転)で発光する現象で、電磁力でブラックホール外周を包み込む球体が形成され、面の外周に沿ってプラズマ・フィラメント球体が造られています。

回転する球体軸の上部・下部空間が絞り込まれ、二方向のブラックホール・ジェットが5000光年の距離を持って銀河時空間に放射されています。

渦巻銀河の180度平面に直交するジェットのエネルギー軸は、重力が中心に引きつける力で生じたもので、時空間の電磁力に対応するプラズマ・フィラメントがジェト軸の外周を螺旋回転しながら宇宙空間へ伸びていきます。

ブラックホールの中心核に落とし込む力(引力)に対して、空間に伸びるジェットそのものは宇宙空間のエネルギーバランスを保つ斥力で造られ、星々の誕生に必要な膨大な各種元素を銀河空間に運び均一的に分布させています。

この様な考察から銀河の生命活動源はブラックホール、ジェットと考えられます。

 

 

相対性理論が関わる自然界の営み

私達の生活環境を観ると植物の成長先端にある新芽が、ブラックホールの渦流の様に回転振動を発生させる動きをして成長する現象は、時を刻み学びながら植物が生育する事を教えてくれます。

車輪の回転力で移動する自転車、電車などの安定走行は、地球の重力が空間を変形させる引力と地球の自転、公転で生じる斥力が移動物体にバランス作用を与える事からから生じています。

電車の車窓から楽しむ広い展望はゆっくり変化していき、車窓近くの景色は飛ぶ様に流れていきます。

広大な展望大地の体積は大きく重いため、強い重力場が形成されて時間の流れは遅くなり、視野が限定され身近な景色の重力は小さいので時間の進みは速くなります。この様に浦島太郎現象は日常的に見られます。

 

 

 

相対性理論から学ぶ水の情報伝達

長時間の屋外行動計画で天気予報による天候判断は大事になります。

晴天になる高気圧が張り出した上空の大気循環渦流は、地表へ向かう下降気流が渦流の角運動エネルギーを減らしながら、循環速度が遅くなって地表に大気密度が積算され気圧が高くなり、安定したエネルギーの渦は大地の中心核へ浸透していきます。

波動が地球中心核から再び地表へリターンする際に、地核大地の鉱物種波動を植物生育に有効作用する様に地球の生命体へ伝えながら大気圏を上昇していきます。

水の惑星である地球の大気循環は水の情報恵みを生命体に届けます。

低気圧は寒暖の差が大きい大気の渦流中に上昇気流の継続が発生し、地上付近の気圧が低くなって上空は雨雲が発達し降雨になります。

植物生育に欠かせない適正雨量は、地球生命種総和の叡智で大地から高層大気へ伸びる水の情報エネルギー軸を形成します。

水のエネルギー軸が壊され水害などの災害が発生する要因は、生産活動で過剰に働く人間の欲望意識です。

自然界で調和を保つ水の供給システムが人間のエゴ活動で壊される実相に気付き、防災対策の着手以前に自然原理を大事に想い守る事へ転換する、この覚醒が人類に求められています。

 

 

次元上昇機が関わる新しい働き

宇宙生命体の進化や活動を支えるエネルギー循環の形態は、時間を生じさせる渦流の流れで、そのコントロールは人格神を超越する創造の意識が行なっていました。

創造のコントロールで愛と調和への進化が図られますが、時間の経過と共にシリウス進化システムに基づき人類の霊的成長をサポートする人格神がエゴで堕落し、システムの運営に混乱が生じました。

愛と調和の神々はシステムの運営を正常化するため、混乱を助長した神々の魂を消滅させ宇宙、天界から追放しました。

正常化の試みは現在も続いており、緊迫した状況は徐々に緩和され霊性宇宙文明への視野が大きくなっています。

余談を許さない状況ですが、覚醒した私達には次元上昇の真意を理解できる環境が整えられており、これに対応可能で人間の意識活動をサポートする宇宙エネルギー放射の次元上昇機は、地球文明の真相理解に目覚め始めた人々の、覚醒を促す波動強化のチューンアップが図られました。

地球人類の進化課程は鉱物、植物、動物、人間に分類され、所属次元毎に配置されて進化初段階のシリウス進化システムに組み込まれています。

鉱物から動物までは2次元から3次元間に存在し、人間は3次元存在ですが次元上昇で魂を持つ覚醒者は3次元から5次元存在へ霊性進化が可能です。

システムを構築するシリウス星系と太陽系は姉妹の関係になっており、シリウスが姉、太陽が妹に位置し二つの恒星系はシリウス進化システムに組み込まれ、太陽系の下位次元に所属する地球の生命種は進化段階に準じて2〜3次元、3次元〜5次元に配列されています。

人間の行動をサポートする人格神の階層である国津神界、天津神界、進化した文明の宇宙人もシリウス進化システムに深い関わりを持っています。

シリウス星系間で時空間移動の実際は、主星シリウスがA、連星系の恒星がB、地球の天文観測で未発見の連星恒星がCで、Cの惑星「ニャン・トロ」からは多数の高次元生命体、宇宙人が時空間移動で金星、地球、火星、木星へ転生、飛来しています。

姉の関係に相当するシリウス星系は、次元上昇による進化指針の新しい時間情報の発信で意志に対応し、太陽系はシリウスの意志を引き継ぐ意識の形成を担います。

地球意識の新しい発露は惑星地球の3次元仕組みで活動する人類へ飛躍を促し、4次元、5次元時空間の生命体へ進化する宇宙文明への開花です。

次元上昇後の基本波動形態は地球の生命種を支える4の形態になり、角速度360度エネルギー発振(放射)の回転羽は3から4枚へ変化し、上昇機の仕様もそれに合わせ4枚羽へ変更されていまます。

4の形態は四つのエネルギー種類になり、大地を構成する鉱物、食物連鎖の植物、霊長類の動物、意志と意識を受け取って実践行動する人間がそれぞれのエネルギー種類を保持して地球の環境が造られています。

意志と意識を霊性進化させる人間の肉体(心身)、プラズマ体、アストラル体、メンタル体、エーテル体のボディ構成は4の形態に相応しい行動を求められています。

 

 

 

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