次元上昇機(特別モデル)2021年版の開発について-1


次元上昇機(特別モデル)2021年版の開発について

 

次元上昇機(特別モデル)2021年版の開発について

自然生活館のロングセラー製品に次元上昇機があります。

当館の大型電気製品は数年前から電源器を次元上昇機とセットにしたモデルを販売し、外装はウレタンニス仕上げに艶やかな表面と手触りでご自宅の生活空間に調和するようなデザインを制作しています。

また電源器内部のエネルギー状態も常にパワーアップし続け、この製品は今日も止まることなく進化しています。

 
 

次元上昇機(特別モデル)の紹介

次元上昇機(特別モデル)

次元上昇機(特別モデル)の画像

本体(産業用有圧換気扇の取り付け木枠部分)
幅 43 cm × 奥行き 43 cm 高さ 45 cm

波動台座(次元エネルギーを本体に送り込む下部の装置)
幅 40 cm × 奥行き 45 cm 高さ 24 cm

¥ 320,000  (税込)

特徴

次元上昇の共通認識が普及し始めた頃に発表された機種で、12年以上の長期間に渡って愛用されています。

回転羽から生じる電磁粒子雲は精妙な高い波動値のエネルギーを放射するので運転者の身心や魂、家族、周囲の環境へ波動同調を促し、新しい体験のワクワク感を盛り上げてくれます。

次元上昇機(特別モデル)は既存の次元上昇機のはたらきをそのままに、波動台座に電源器の機能を直接組み込むことで、価格や配置スペースに優れたコストパフォーマンスを実現するハイブリッド型の製品です。

次元上昇器(特別モデル)は新規で自然生活館の製品を購入する方におすすめです。

 

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次元上昇機の選び方
 
自然生活館が開発した精密電気機器は、形態波動と自然や宇宙のエネルギー循環(メビウスの流動)原理を組み合わせて製作した波動発振(発信)の電気製品です。土地、住居を包み込む環境や心の調和に共鳴し、生活を豊かにする働きがある製品を紹介します。
 

 

 

人間の霊性進化をサポートする2021モデルの考察

特別次元上昇機は自然生活館のアナログ電源器使用を体験されていない方へ、次元上昇機の稼動運用ができる様に製作されたモデルです。

今回製作された2021年モデルは、現行型のチューンアップ製品になっています。

現行モデルのチューンアップが必要になる時代背景は、太陽系に関わる次元上昇が2016年に終了し恒星系団意識に所属するシリウス星系と太陽系の活動を支える天の川銀河の進化情報が、銀河団意識の再編成を促す改革で見直しされているからです。

 

 

銀河団意識を生み出した創造の活動

高次元宇宙の創生発端は原初の宇宙で、時空間に満ちている各種素粒子を生み出した人格神を超越した究極高次元世界の創造意識で、角速度360度で緩やかな流れの陰陽に対応するメビウス大循環渦流を造り出しました。

創造の陰陽を内包する循環エネルギーの初元は、球体素粒子振動波の楕円回転運動から生み出された陰に対応する素粒波の発生で、素粒子が回転して物質が生まれ、物質が回転して素粒子振動波を生じる交互の繰り返しから生命種の時空間が生じました。

宇宙時空間の原初は陰の遍在原理(女性性)が発動しており、遍在の働きから超銀河団意識の誕生条件を満たす種類の元素が創生されました。

 

 

創造のボディ構成

創造意識のボディ構造は人間のボディ構造と相似象になっており、八層構造の中心部第一層は全宇宙生命種をかたちつくる元素の物質波、電磁波、磁気波で構成されています。

第二層は多角形態を成す磁気波で造られ、形態の角数が増加するとエネルギー供給を調整する働きが多岐に展開されます。

第三層は創造が創り出した多様な宇宙生命種の情報交流を中継する働きがあり、この働きに携わる電磁波、磁気波はタキオン亜原子の素流波で運ばれ莫大な情報量を瞬時に宇宙時空間で処理しています。

第四層は最終進化段階に到達した過程で蓄積された物質波を、次の成長進化に生かすため動的調和から静的調和に変換し自己研修状態にしています。

第五層は静的調和状態へ希求する道程で表れる、心の想いを表現する振動層で動的調和状態では歓びの感情表現になりますが、静的な想いの表れは「あるがまま、なるがまま、無」の状態で人格神を超越した境地に導くギマネ波の世界です。

第六層は創造意識が提供する無と動的世界間の交流振動層です。この交流を実現する心の有り様は全てを許すディレッジ波が作用する一元的観察眼です。

第七層は未来世界へ進化し続ける振動層です。動的調和に至る課程で必要であったフィーゴック波が見直しされ、静的調和へ進化する模索が絶えず行われています。

第八層は創造ボディの最終振動層で、究極の進化段階に到達した課程で得られた意志、意識のあらゆる振動波を、アインシュタインの相対性理論で予見されたブラックホールへ、量子サイズの波動粒へ離散化しブラックホールの特異点へ到達させる働きを持っています。

 

 

ブラックホールの経路

ブラックホールの渦流底は、高密度の質量が集積した重力場で時間の進みが遅くなり特異点に到達して時間の流れは停止(消失)します。

特異点の世界は振動波が離散化して量子の粒になり、その配置は楕円の角運動を持つ同心円状の形態配列がシャボン玉の明滅する泡の様に生まれています。

泡の中にある同心円に配列する離散化粒の一個は、宇宙生命体が輪廻転生で得た心が想い描く物質振動波の記憶(誕生から最終進化段階に至る調和度)で、明滅時間帯で陰陽に振り分けられメビウスの一体化行程を経て、次の進化に向け特異点から送り出されボディ振動層の中心になる心身(アーンプ帯・体)へ回帰されます。

 

次回に続きます。

 

 

 

チューンアップのご案内
 
 
自然生活館では引き続き
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