日本にある自然地形の波動状態紹介

 

調和のとれた地域

 

私は日本の各所に点在している自然地形や建造物で、極めて調和のとれた地域や建物を波動値で調査しリストにまとめています。今回は特徴的な波動を持って調和状態にある地域を紹介します。興味を持たれた方は、その場所を訪ねられ体感の味わいを楽しんでください。

 

 

 

長野県上伊那郡・入野谷周辺

 


長野県、高遠町と茅野市に挟まれた位置にあり林道を走行して入野谷に入渓します。

ハードな林道ですから、使用車はジムニーのような軽オフロード車が最適です。

伊那谷はフォッサマグナと中央構造帯が接する場所で地殻の歪みエネルギーが打ち消し合う場所で、エネルギーが打ち消しあって生まれたゼロ磁場の地形を形成しています。振動波の分布は、波動をクオークに変換するギマネ波が最大になっています。スズランの大群生地で訪れる人が多い入笠山が尾根通しに位置しています。

 

日本の名峰・富士山

 


富士山をユネスコ自然遺産に登録する運動が行われていますが、ゴミの不法投棄で却下されています。現在、富士山大クリーニング運動が展開され大きな成果がでています。山頂から多量の磁気波が世界各地へ発振され、自然と人類の浄化作用が活発に行われています。

 

尾瀬の母なる山・至仏山

 


至仏山は古生層の山で蛇紋岩を主体にした岩質です。物質波の調和が極めて高く、現在地球の元素はエゴの波動で大多数の形態が歪んでいます。至仏山の元素は精妙化しており、その形態も正常です。この山に登頂した人の物質波は、高い調和で形態が正常化されます。

 

 

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2005.3.6
「日本にある自然地形の波動状態紹介」より( 旧自然生活館HP )

 

 


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