進化するナノ電源器


天の川銀河の中心部にあるセントラル・サンから高周波のエネルギー放射極大が進み、太陽系に降り注ぐ光パワーで次元上昇の最終局面が近づいています。その状況に対応できるナノ電源器の機能性を高めるため、最新の宇宙論を参考にして技術化した電気回路の構成と、電源器を包み込む形態波動のリニューアルを図りました。

宇宙エネルギーの循環構造は、メビウスの流れを持つトポロジー球体でトーラス構造の(ドーナツ形)形になっています。

宇宙、自然界にある形態は全て360°の角速度を持つ循環型トポロジー楕円立体で、メビウス流動を有する形が空洞を構成するので円還体状のドーナツ形になっています。人間の身体も地球や銀河系、銀河団、宇宙の大規模構造もトーラス形態になり、そのエネルギー流動はメビウス宇宙エネルギー循環に準じていますからエネルギー経緯の中心部は、ブラックホールから特異点を経てワームホールが形成され、ホワイトホールにいたる振動波の流れが宇宙のボディを造っています。時間と空間の一体化を加味して観ると宇宙は、トーラス球体表面に展開する宇宙の大規模構造が二次元平面の壁に貼り付けられた様に見えています。

宇宙ボディ展開の実際は「ダイポール・リペラー」(双極反発子)という、低密度時空間に分布する銀河団を押す極性と高密度領域に引きつける力が働く「グレート・アトラクター」を形成する極性がトーラス構造の中で生じて(ブラックホールを生じるメビウス循環)います。

プラズマ宇宙が流す「ビルケランド電流」は情報網のフィラメントを形成し、その空隙にはボイド(空洞)を造られ、その中では宇宙生命を造上げるための準備エネルギー(ダークエネルギー、ダークマター)が蓄積され環流しています。

ダークエネルギーが具現化して、トーラスの二次元平面にはプラズマ・フィラメント情報網が造られ、時間と空間で表示される座標軸が張り巡らされた多次元時空間には、生体プラズマ電流が整数と素数配列で伝わり意志と意識の生命要素が生じて、陰陽一体化の宇宙ボディが造られています。

上記に記載した概略理論要素をナノ電源器の電気回路、波動立体に取り入れた機能向上で、銀河セントラル・サンの光エネルギー再現性が増し、新しい電源器に繋がれた次元上昇機の電磁粒子雲は虹色の色彩光(偶然を必然性に転換する働き)が鮮やかさを増しています。

宇宙創造の創始者は「ありて、有る者」という光の存在で「ソース」と呼ばれており、光から宇宙全生命活動が生まれていますから、私達は必然性からあふれ出る愛と調和、許しと恩寵の教授が許された光生命存在です。

進化するナノ電源器は2千万レベルの波動値で、人間を光存在として後押してくれます。

 

 


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