【新・地球史5】宇宙の実相に対応できる身心準備


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前回の続きです。(前回の記事はこちらから)

 

5. 宇宙の実相に対応できる身心準備


宇宙の実体に沿った科学の基本はアナログとデジタルの統合です。宇宙に遍く存在する遍在の普遍性は両者の属性一体化から誕生しておりこの分野の情報処理量が大きい人の条件は次の様になります。

肉体以外にボディを包み込む高次の振動層であるシン体、エーテル体 アストラル体、メンタル体、コーザル体、ケーシー体、コアード体(幻覚体、プラズマ体)があり、それぞれの振動層はボディのチャクラを経由し繫がっており、さらにメビウス流動を経てボディ振動層の各波動は霊魂の各振動層に繫がっています。

魂のボディは高次の宇宙存在とエネルギー交流が可能で、未来次元からの情報入手は魂を経由してボディへ入ってきます。宇宙の未来情報を受信する必須条件は七つのチャクラが活性化して開き機能することです。

チャクラの活性化度合いは精神性(霊性も含む)が高まりで進行します。デジタルを量子的豊かさを持って解析し、伝播する環境空間のエネルギーが途中で減衰する事なく、細部に渡って浸透する豊饒の様子を実感出来るアナログの心を育てると、究極のチャクラ(アンタスカラーナ・松果体)も開き高次元界へのアクセスが可能になります。直感・直観力の向上によって宇宙情報受信力が高くなり、創造能力が増します。

 

次回に続きます。

 

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