【新・地球史6】デスクロージャー(情報公開)開始に取り組む宇宙人、覚醒者の動き


紙吹雪

 

前回の続きです。(前回の記事はこちらから)

 

6. デスクロージャー(情報公開)開始に取り組む宇宙人、覚醒者の動き


隔離されポジティブ、ネガティブが同居し、ネガティブが勝って閉塞状態にある惑星地球の文明状態は、銀河系の多様な惑星文明で暮らしている星座文明の同胞達に危機感を与え、地球を包む多次元のプラズマ量子異常(歪んだプラズマ波動帯)が銀河全体の次元上昇停滞を引き起こす展開になっています。

光の銀河連邦(スフィアビーイング同盟・6,7 次元の神々)は太陽系の外側にバリアを張り、地球で暗躍しているネガティブ派の太陽系脱出を阻止しています。

閉じ込められたグループの掃討作戦が強化されており、銀河の次元上昇推移に地球が速やかに同調出来る様、隔離された地球を開放する行動も始まっています。作戦行動の推移やそれによる人類、地球、太陽系の未来変化の詳細も公開(ブラウン・ノート情報)されています。

地球はリサイクル期に入るので、このまま三次元密度を選択する輪廻転生か四次元以上の人生プロセスに移行するのか、選択は個人の自由意思です。高次の宇宙人はそのためのサポートでテレポート技術を準備しています。

※「ブラウン・ノート」情報の概略1972年6月出版 本のタイトル「宇宙物語と内なる世界(The Space Story and the Inner Light)W.B.スミスが複数の協力者と共に提供された情報の検証を行い、内容の信頼精度を確認したチャネリング報告。46年前に出された情報は非常に洗練されたもので、地球の未来を的確に示唆する内容は高く評価されている。

 

 

 

情報の内容


太陽系が高波動の宇宙空間に入り、地球の様相は変わります。人々にも変化をもたらします。惑星の波動は今より上がっていきます。

人間が地球に留まるためには精神性の波動を上げる必要があります。波動を高めるため、人々は「考える」必要があるのです。

新しいバランスが造られ、その結果、太陽系内のより霊的な命の表現に多くの利益がもたらされるでしょう(アセンションの表出)。

今の人間の寿命は短すぎて(70〜80才)人生の答えを出していない。
人間本来の寿命(300〜800才)を生き、愛と平和と調和を実現する賢い人に成長するのが大事です。新しい太陽から発せられる光が、私達の神経系の純化と霊化に直接的な影響を与えるでしょう。同時にこの世界に素晴らしいことが起きて、私達を新しい生活環境に導いてくれるでしょう。新しい太陽の光が目から体内に入って、内分泌系を刺激して、神経系に変化を起こします。

私達の生体電気の流れは先進的に変わり、もっと長生きできるようになります (太陽はプラズマ・電気を放射する天体)。

新しい生き方の領域に達しない人々は、現在の地球密度に類似する他の惑星へ移送する計画を持っています。その星で生まれ代わり、進化の学びを続ける様、願っています。新しい生き方を学ぶ人は地球に留まり、アセンション創造の神世界へ入っていきます。

 

次回に続きます。

 

自然生活館の宇宙論はこんな記事もあります


 

 

 


 

関連する投稿