調査報告 中国、四国、九州、西南諸島、琉球諸島の地殻歪みエネルギー分布図 Posted on 2016年7月1日 2016年に入り東南海地震の発生確率が上がっています。 各地域の地殻歪みエネルギー蓄積状況を調査するため、波動値の測定を2016/06/22に行いました。波動値が−100以上の地域は早急に地震対策の充実が必要になっています。 「備えあれば憂いなし」のように日頃から緊急時行動の確認や連絡体制のチェックを家族全員で確認することが重要になってきています。 (下図はクリックすると大きくなります) 関連する投稿新年のご挨拶 みなさま新年おめでとうございます 今年もよろしくお願い申し上げます 私たち家族が居住する福島市は冬を迎え、コロナクラスター感染が続発して全市に緊急事態警報が出されています。 この影響で […]瞑想カードのご紹介 いつも自然生活館をご利用いただきありがとうございます。 今日も製作に打ち込む毎日が続いています。ご注文をいただいている皆さまをお待たせしている状態が続いておりますが、満足できる製品を […]愛と調和を実現するために 人間を除く自然界の生命種は、あるがままの姿で生きていますから次元上昇に同調し、個体の波動値は高くなり調和を深めています。 自然界の変化を確認できた観察実例をあげますと、一つは植物の生育を […]ボディ振動層のコーザル体を構成するギマネ波について-1 ボディ振動層のコーザル体を構成するギマネ波について 足立育朗氏が解説する波動の法則で、人間のボディ構成は8層の振動層になっています。 振動層の中心はアーンプ体(肉体)になり構成の波動 […]福島県浜通りへ神社参拝 北風の冷たさが感じられる11月21日に浜通りの神社へ参拝しました。 東日本大震災から9年が経過し、東北中央道が整備されて福島から相馬市は短時間で往復できる様になりました。 21日の土曜 […]