調査報告 中国、四国、九州、西南諸島、琉球諸島の地殻歪みエネルギー分布図 Posted on 2016年7月1日 2016年に入り東南海地震の発生確率が上がっています。 各地域の地殻歪みエネルギー蓄積状況を調査するため、波動値の測定を2016/06/22に行いました。波動値が−100以上の地域は早急に地震対策の充実が必要になっています。 「備えあれば憂いなし」のように日頃から緊急時行動の確認や連絡体制のチェックを家族全員で確認することが重要になってきています。 (下図はクリックすると大きくなります) 関連する投稿初夏を巡る 6月は例年ならば梅雨で出歩くことが少ない季節ですが、今年は毎週お天気が安定していたので福島県の名所に散策に行くことができました。その時の写真をご紹介しようと思います。 . 木漏れ日 […]次元上昇機の特別モデルのご紹介 次元上昇機、次世代へ いつも自然生活館をご利用いただきありがとうございます。 今年に入り、アナログ電源器を所有していない方から次元上昇機の注文をいただき、波動台座に電源器の機能を組 […]師走を歩く 2018年へ飛躍を期し家族で参拝した日のこと。 12月23日(土曜)の参拝日は晴天に恵まれ、今年は福島県二本松市にある隠津島神社へ家族繁栄の祈りを捧げるお参りをしてきました。 阿武 […]【波動値調査 -青森編-3】青森県の波動調査から解った縄文波動の豊かさ 前回の続きです。(前回の記事はこちらから) 青森県の波動調査から解った縄文波動の豊かさ 縄文時代後期に実在の人物達が国を治める経過を宇宙、自然科学を織り交 […]秋の夕 最近は福島も肌寒く、雨がしとしと降る日々が続いております。 晴れた日の夕暮れは、ひとつひとつの雲の形状が鮮明です。 小さな暇を見つけては、大きな空を見上げ、地球環境の変化に思いを馳 […]