中国、四国、九州、西南諸島、琉球諸島の地殻歪みエネルギー分布図

2016年に入り東南海地震の発生確率が上がっています。

各地域の地殻歪みエネルギー蓄積状況を調査するため、波動値の測定を2016/06/22に行いました。波動値が−100以上の地域は早急に地震対策の充実が必要になっています。

「備えあれば憂いなし」のように日頃から緊急時行動の確認や連絡体制のチェックを家族全員で確認することが重要になってきています。

 

 

 

(下図はクリックすると大きくなります)

 


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