調査報告 中国、四国、九州、西南諸島、琉球諸島の地殻歪みエネルギー分布図 Posted on 2016年7月1日 2016年に入り東南海地震の発生確率が上がっています。 各地域の地殻歪みエネルギー蓄積状況を調査するため、波動値の測定を2016/06/22に行いました。波動値が−100以上の地域は早急に地震対策の充実が必要になっています。 「備えあれば憂いなし」のように日頃から緊急時行動の確認や連絡体制のチェックを家族全員で確認することが重要になってきています。 (下図はクリックすると大きくなります) 関連する投稿久しぶりの大雪 池や木蓮、ラベンダーのハウスを雪が覆っています。夏に収穫を楽しんだ小さな畑も雪にすっぽり。 1月15日、全国各地で大雪が降りました。自宅の庭にも雪が積もり、高さは60cmほど。 今冬は […]創造原理へ流れ込むセントラルサンのエネルギー-2 前回の続きです。(前回の記事はこちらから) […]次元上昇機(特別モデル)2021年版の開発について-1 次元上昇機(特別モデル)2021年版の開発について 自然生活館のロングセラー製品に次元上昇機があります。 当館の大型電気製品は数年前から電源器を次元上昇機とセットにし […]【魂の救済-2】霊性を支える日本 前回の続きです。(前回の記事はこちらから) 霊性を支える日本 自己探求の始まりは時空間と言う表現にある時間と空間が宇宙創造の必須要素で、それは日本人 […]【農業と観察】波動の渦流形態と植物の光合成 波動の渦流形態と植物の光合成 朝晩の冷え込みも和らぎ、植物が芽吹く春は野菜栽培の始まりです。 私たち家族も5月から野菜の作付けをスタートさせています。 去年から取組んでいる自然栽培は […]