【魂の救済-8】魂が汚染されてきた経緯


 

前回の続きです。(前回の記事はこちらから)

 

魂が汚染されてきた経緯

自分という存在を自己分析すると、魂の衣としての肉体と魂の生命活動になります。

次元上昇が始まる以前の天津意識界、国津意識界はハイアラーキー(高位なネガティブ意識・宇宙人の階層意識)達が人間の魂を奴隷化し、悪しき魂の契約制度で宇宙原理から離脱させ人間の集合意識をネガティブ方向へリードしていました。

この時代で宇宙から地球へ来た知的類人の魂ルーツを観ると、りゅう座ツバーン星系からネガティブ・レプティリアン(爬虫類人)、ドラコニアン(龍類人)が地下世界へ入植し、現在は世界支配層の人間に転生しています。

国津意識界の属性になるヒューマノイド型知的類人でネガティブグループの宇宙人達は、シリウス星系、アルデバラン星系、太陽星系、アンドロメダ銀河からハイアラーキーとして地球の時空間に降臨しています。

彼らは救世主という神格化で地表人類に語りかけましたが、本質は偽りの神であり人々はその言葉に惑わされました。さらにネガティブ地底人を使って重いカルマを人類に課しDNA操作と霊導で奴隷化施策を続けてきました。

2006年末から次元上昇と言うかたちで天津、国津意識界の改革が開始され、増殖していた不調和な高次元意識(ハイアラーキー等)達が最後の審判で滅ぼされて消滅し、宇宙進化システムは正常機能の段階に入っています。

改革で魂が消滅した高次元意識は、ホツマの神々、エジプト、ギリシャ、シュメール等の古代に栄え、後に波動シフトダウンした神々です。

 

参考文献

コーリーグッドの情報
シャンティ・フーラ相対性理論の情報
ホツマツタヱの情報
雑誌ニュートン「無」の物理学
雑誌ニュートン「次元とは何か」
相対性理論の神話(デニソフ著) 「物理の道すがら」より
Wikipedia(特殊相対性理論)
自然生活館(波動の法則の記事)

 

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